CASE STUDY
CASE 09|導入事例

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CASE 09

RAITテープによるアクティブアーカイブシステムで、
アクセス性と冗長性を強化。

RAIT技術により複数のテープにパリティやデータを分散することで、テープが損傷・紛失した際にもデータの復元が可能に。しかも、RAITの転送時間はシリアル転送より短く、コストは追加のパリティテープのみという、アクティブアーカイブにとって魅力的なソリューション。6万本のテープ、498PBのデータが保存可能となった。

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